8月21日(金)から始まる
「日本で生まれるウクライナの工芸」展と、
前日8月20日(木)の
「ウクライナ支援・文化交流コンサート&ダンス」について、
中部経済新聞様にご取材いただきました。
展覧会では、愛知県在住のウクライナ出身の方々、避難されている方を含む6名の手工芸作品を展示します。
会期中には、ウクライナ出身の方々から直接お話を聞きながら、伝統工芸を体験できるワークショップも開催。
「ウクライナでは家庭科の時間に学校で刺繍を習う」
そんなお話を伺うと、手仕事が日々の暮らしの中で大切に受け継がれてきた文化であることが伝わってきます。
見る、聞く、作る。
古川美術館で、ウクライナの手仕事と文化にふれてみませんか。




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団体鑑賞の方へ



















