数寄屋 de Café

営業時間&呈茶料金

 

営業時間

10:00~17:00(ラストオーダー16:30)

定休日

古川美術館の休館日に準じます。
詳しくはトップページカレンダーをご参照下さい。

呈茶料金

① 700円
② 1,000円
備考
①は古川美術館・爲三郎記念館共通入館券をお持ちの方(お席にて先払)
②はカフェのみの利用の方(爲三郎記念館入館料と呈茶料金が含まれます)

予約 

現在、呈茶席は一定の距離を保てるように席を間引き配置しているため、当面は予約席の対応は中止しております。何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

お問合せ

古川美術館(052)763-1991まで
※営業時間10:00~17:00内にお願いいたします

呈茶席“数寄屋 de Café” 

「数寄屋Café」は、古川美術館から徒歩3分弱の場所にある分館爲三郎記念館内で営業している呈茶席です。

分館爲三郎記念館は、昭和9年に茶事を目的として建てられた日本の伝統的な数寄屋建築で、初代館長の古川爲三郎の終の棲家となった和の魅力あふれた空間です。そこでは、工芸作品などの展覧会なども開催し展示作品や、日本庭園を眺めがらお茶を楽しむことができ、日常の喧騒や時間をわすれさせます。

MENUは、お好きなお飲みものとお菓子(和菓子や洋菓子)のセットや、オリジナルメニューを古川美術館ゆかりの作家らの器とともにお楽しみいただきます。

呈茶料金についての詳細は「営業時間・呈茶料金」をご参照ください。なお、邸内は文化財保護のため、素足厳禁となりますので靴下等を着用のほどよろしくお願いいたします。