次回の展覧会

第35回風景の会絵画展〜愛知を描く・令和の眼

1986年に「中部画壇に新風を」と、会派を超えて集った風景を愛する画家たちの30年超に及ぶ活動の集大成の第35回展。昭和から平成、そして令和へと中部画壇の第一線で活躍し続けてきた風景画家たちが見出した、それぞれの風景が一堂に。

【出品作家《50音順 敬称略》】 27名
飯田 史朗・大島 幸夫・片山  宏・加藤  厚・加藤  勁・加藤 鉦次
加藤茂外次・木村 光宏・斎藤 吾朗・島橋 宗文・菅沼 鉄王・鈴木 喜家
傍島 幹司・田内 公望・竹原 城文・塚本 英一・坪井 孟幸・中島 佳子
中村  英・長谷川 仂・平井 誠一・松井 和弘・松谷 慶子・松村 公嗣
村山きおえ・森岡 完介・山田 隆量

斎藤吾朗「豊川赤坂宿 大橋屋」

 会期  2020年8月18日(火)~8月30日(日)
 休館日  月曜日
 主催  風景の会、中日新聞社 
 協力

 古川美術館

 開館時間  午前10時~午後5時 (入館は午後4時30分まで)
 ※最終日8月30日は午後4時で閉館(最終入館は午後3時半まで)
 チケット
 委託
 チケットぴあ:Pコード 683-350(販売期間7/1-8/30)